POINT 01
資産形成として
レバレッジ効果
ローン返済のほとんどを入居者様からの家賃収入でまかなえるため、少ない資金で老後や退職後の安心できる大きな資産を築くことができます。
経済市況に連動し、資産を守れる
緩やかなインフレ(年1〜2%)は今後も続く可能性が高く、現金で保有していると〜8,000円程度の価値に目減りしてしまいます。一方、不動産は物価や景気に連動しやすく、特にインフレに強いため、資産価値を維持しやすいという特徴があります。
POINT 02
個人年金代わり
永続的な収入源(家賃収入)は、
将来の生活をしっかりサポートします。
退職金、定期預金など…
当然ですが、毎月の生活費として使えば、残高は目減りしていきます。
不動産は売却し、まとまった資金をつくることも可能ですが、
保有している限り家賃収入が永続的に受け取れることも魅力の一つです。
POINT 03
生命保険として
家族に残せる安定した収入源(家賃収入)は、
永続的に家族を支えます。
投資用マンションローンには「団体信用生命保険」が付帯しており、
オーナー様に万が一のことがあった際(死亡・高度障害・がん等)に、保険会社がローンを完済し、ご家族へ無借金の不動産を残すことができるほか、高度障害・がん等の際はご自身の治療や生活の支えにもなります。
POINT 04
節税効果
給与の手取りを増やし、
あなたの資産形成を加速
年末調整とは別に、確定申告ができるようになり、
不動産に関連する経費を計上し、所得を圧縮することにより、
所得税、住民税が軽減できます。
プロパティユースでは、アフターフォローの一環として、提携税理士への費用はサービスで確定申告をサポートしています。
※節税額は不動産所得額により変動する為、永続的なものではありません。
※税理士費用は、弊社からご購入いただいた物件関係のみ、サービスとなります。